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   <subtitle>なんか響きが可愛いよね。</subtitle>
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   <title>落ち着く場所　8</title>
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   <published>2010-07-20T03:35:54Z</published>
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   <summary>宮崎県にある、吉田温泉。 矢岳高原の南麓、川内川の支流沿いのなだらかな丘陵地に湧...</summary>
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      <![CDATA[宮崎県にある、吉田温泉。

矢岳高原の南麓、川内川の支流沿いのなだらかな丘陵地に湧く湯治場です。

<img alt="07.yosida.jpg" src="http://nbez.info/images/07.yosida.jpg" width="300" />

温泉の少ない宮崎県下にあっては貴重な存在である、静かな山あいの温泉＾＾

せまい温泉街に共同浴場の亀ノ湯と鹿ノ湯があり、それを囲むように湯治宿が数軒並んでいます。

10数年前に火災があって、温泉街のあらかたを焼失し、湯宿もその後再建されたので新しくなっていますが、木造とモルタル造りの昔風のスタイルは健在。

以前は山の緑が家と家の間にまで押し出して、浴場で使う湯の音が響いてくるような静寂境だったそうですが、いまは道路も広がって舗装され、山の緑は後退した感じ。

温泉街入口のすぐ左手にあるのが共同浴場亀の湯温泉浴場。

新しくなった浴場は、男女別にあって、広々とした明るい浴槽に湯があふれています。
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   <title>落ち着く場所　7</title>
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   <published>2010-07-10T03:34:01Z</published>
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   <summary>湯ノ鶴温泉のお湯は、くせがなく肌ざわりがとってもいいです＾＾ 1日に何回入っても...</summary>
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      <![CDATA[湯ノ鶴温泉のお湯は、くせがなく肌ざわりがとってもいいです＾＾

1日に何回入っても湯疲れする心配がないといわれ、湯治客たちは、毎日3回、4回、5回と、数多く入浴を楽しんでいますよ。

温泉街を最奥まで入ると市営の温泉保養センターがあります。

ここが共同浴場になっていて、浴客たちは散策をかねて入りにきます。

<strong>[泉質.効能]</strong>

単純硫化水素泉、45～52度。

骨折、痛風、リューマチ、神経痛など。

<strong>[交通]</strong>

鹿児島本線水俣駅から湯ノ鶴温泉行きバス25分。
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   <title>落ち着く場所　6</title>
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   <published>2010-06-20T03:31:15Z</published>
   <updated>2010-06-20T22:50:03Z</updated>
   
   <summary>熊本にある、湯ノ鶴温泉。 水俣市から9キロほど山あいへ入った湯出川沿いの両岸に湯...</summary>
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      <![CDATA[熊本にある、湯ノ鶴温泉。

水俣市から9キロほど山あいへ入った湯出川沿いの両岸に湯宿が並んでいます。

矢筈岳から流下する湯出川は、夏になるとカジカが鳴き、ホタルが群舞する仙境＾＾

<img alt="06.yu-turu.jpg" src="http://nbez.info/images/06.yu-turu.jpg" width="300" />

狭い谷あいには、大小の旅館がびっしり並んでいます。

大きい宿といっても、ずう体だけがマンモスで、中はどの宿も変わるところのない湯治宿。

自炊のできる宿も多く、最期滞在客も多いです。

湯ノ鶴温泉は、古くは湯出温泉とも記されていたそうです。

湯出川のほとりに湧く温泉というわけですね。

ここには約700年の昔、平家の落人によって発見されたという伝説が残っています。

鶴が湯あみするのを見て湯の存在を知ったといわれ、湯出がいつか湯ノ鶴と書かれるようになったそうです。
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   <title>落ち着く場所　5</title>
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   <published>2010-06-10T03:28:13Z</published>
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   <summary>熊本県の地獄温泉。 &quot;九州の歴史の古い名湯治場&quot;といわれているだけに、観光開発が...</summary>
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      <![CDATA[熊本県の地獄温泉。

"九州の歴史の古い名湯治場"といわれているだけに、観光開発が盛んになった今日でも、昔のままの素朴な姿を残し、湯治客の訪れも多いところです。

ここは南阿蘇温泉郷のひとつ。

<img alt="05.jigoku.jpg" src="http://nbez.info/images/05.jigoku.jpg" width="300"/>

浴場もいっぱい。

鉄平石を洗い場やまわりの壁に張りめぐらした元湯、簡単な小屋掛けにヨシズをまわしただけの木の浴槽の雀ノ湯、内湯は岩風呂、同じく自然の大岩を並べた露天風呂などに"ガタ湯"と名付けられた泥湯もあります。

湯の底に丸太が渡してあって、それに乗って入浴します。

全身を泥んこの湯の中へ入れる、いわば〈ドロンコ美容〉ともいえる湯で、美肌作用とシェイプアップに効果的なところから女性客に大人気＾＾

<strong>[泉質・効能]</strong>

硫黄泉、98度。

皮膚病、痔疾、創傷、貧血症、胃腸病、糖尿病、神経痛、リューマチ、疲労回復など。

<strong>[交通]</strong>

南阿蘇鉄道阿蘇下田駅から垂玉温泉行きバス20分。国民宿舎前下車、徒歩5分。
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   <title>落ち着く場所　4</title>
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   <published>2010-05-20T03:26:02Z</published>
   <updated>2010-05-25T22:50:20Z</updated>
   
   <summary>今回は、垂玉温泉。 阿蘇五岳のーつ、烏帽子岳の南西麓に湧く温泉です。 標高667...</summary>
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      <![CDATA[今回は、垂玉温泉。

阿蘇五岳のーつ、烏帽子岳の南西麓に湧く温泉です。

<img alt="04.tatr-tama.jpg" src="http://nbez.info/images/04.tatr-tama.jpg" width="300" />

標高667mの谷間にある一軒宿。

まわりを深い山林におおわれた谷筋に、迷路のような新旧の建物が建ち並んでいて、一般旅館部をはじめ自炊棟やバンガローもあります。

宿の自慢は、露天風呂。

川石で囲まれた湯船には太い樋から豊富な湯が流れ落ち、正面の飛沫をあげる金竜の滝を見ながら入ります＾＾

<strong>[泉質・効能]</strong>

酸性硫化水素泉、単性硫化水素泉、48～60度。

美肌作用、神経痛、リューマチ、皮膚病など。

<strong>[交通]</strong>

南阿蘇鉄道阿蘇下田駅から、垂玉温泉行きバスで15分。
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   <title>落ち着く場所　3</title>
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   <published>2010-05-10T03:22:21Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>栃木温泉は、山の西南麓、白川渓谷にのぞむ静かないで湯。 夏でも涼しく、暑さ知らず...</summary>
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      <![CDATA[栃木温泉は、山の西南麓、白川渓谷にのぞむ静かないで湯。

夏でも涼しく、暑さ知らず、せせらぎにはカジカ鳴く閑静な環境にあります。

<img alt="03.totigi.JPG" src="http://nbez.info/images/03.totigi.JPG" width="300"/>

古くから近郷の人々の湯治の場とて利用されてきた温泉で、自然出のままですが、適温になっています。

小山旅館は河畔にある25のプールを持った湯宿で、最近一部改装されてきれいな宿になっています。

和風宿の趣は豊か。

浴場は上下2段になった石の湯船で、上から下の浴槽に流れ、自然に温度差の調節ができるようになっています。

観音湯、平湯、熱湯の3つの浴場がありますよ。

入浴は1日24時問いつでも可能で、特に湯治入浴の指導はしていないですが、滞在客は1日3回くらい
入浴します＾＾

<strong>[泉質・効能]</strong>

含芒硝重曹泉、40～45度。

神経痛、リューマチ、創傷、火傷、皮膚病、腰痛、不眠症、ノイローゼ、疲労回復など。

<strong>[交通]</strong>

豊肥本線立野駅からタクシーで17分。

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   <title>落ち着く場所　2</title>
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   <published>2010-04-20T03:19:41Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>今回は、湯ノ谷温泉。 阿蘇山中腹、標高820mの高原に湧く温泉です。 阿蘇山塊を...</summary>
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      <![CDATA[今回は、湯ノ谷温泉。

阿蘇山中腹、標高820mの高原に湧く温泉です。

<img alt="02.yu-no-tani.jpg" src="http://nbez.info/images/02.yu-no-tani.jpg" width="300" />

阿蘇山塊をめぐる温泉群のうちでは最も高所に位置し、阿蘇の平野から熊本、雲仙あたりまで望まれる広大な展望が楽しめます＾＾

赤い屋根が特徴的なデラックスムードのホテルは和・洋室があり、阿蘇の大自然の中にとけ込んだ豪華な雰囲気。

高級保養地としてすすめられる温泉リゾートでもあります。

<strong>[泉質・効能]</strong>

含芒硝重曹炭酸鉄泉、71～84度。

婦人病、痔疾、胃腸病、神経痛、リューマチなど。

<strong>[交通]</strong>

豊肥本線赤水駅から湯ノ谷行きバス15分。阿蘇観光ホテル前下車。
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   <title>落ち着く場所</title>
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   <published>2010-04-10T03:15:53Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>筑後川の上流、大分県と熊本県の境周辺に湧く谷あいの温泉。 100度に近い湯が豊富...</summary>
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      <![CDATA[筑後川の上流、大分県と熊本県の境周辺に湧く谷あいの温泉。

<img alt="08.tue.jpg" src="http://nbez.info/images/08.tue.jpg" width="300"/>

100度に近い湯が豊富に湧出し、渓谷に面してびっしりと建ち並ぶ旅館街の間から、川岸のほとりから、国道のかたわらから、休む間もなく湯煙を噴き上げています。

コンクリートで作られた噴泉塔に近づくと、ゴーゴーと、地なりのようなひびきが伝わってきますよ＾＾

冬の寒い朝などは、谷の流れもみえなくなるほどの湯煙が漂って、白雲のなかに、旅館やホテルの白
やオレンジの建物が見えかくれしたりして、いかにも山のいで湯の雰囲気。

杖立の湯の歴史は古く、神功皇后が筑紫の国で、応神天皇をご生誕のときに、武内宿禰が産湯として汲み奉った名湯であるという神話伝説が残っています。

杖立の地名は、「湯に入りて病みなむすればすがりてし杖立おいて帰る病人」の古歌に由来するといわれています。

流れに沿って細長くひらけた温泉街は、古くからの温泉ムードがあふれる木造3階建てなどの旅館の間に、近代的な、鉄筋コンクリート造りの高層旅館も増え、観光旅館と湯治場が混在しています。

<strong>[泉質・効能]</strong>

純食塩泉、80～100度。

外傷、皮膚病、神経痛、リューマチ、腰痛、手術後の保養など。

<strong>[交通]</strong>

福岡バスセンターから杖立温泉行きバス3時間20分。
熊本交通センターから杖立温泉行きバス2時間30分。
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   <title>阿蘇くじゅう国立公園</title>
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   <published>2010-03-27T04:15:44Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>阿蘇くじゅう国立公園は、九州のほぼ中央である阿蘇郡高森町にあります。 周囲約10...</summary>
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      <![CDATA[阿蘇くじゅう国立公園は、九州のほぼ中央である阿蘇郡高森町にあります。

周囲約100kmに及ぶ世界最大級のカルデラ地形と、その北東部に連なるくじゅう火山群の火山地形の公園です！

<img alt="Qjyu-kouen.jpg" src="http://nbez.info/images/Qjyu-kouen.jpg" width="300" />

1934年、日本で最初に指定された雲仙や霧島地域などに続いて誕生。

面積は72,678ha。
熊本、大分にまたがって別府、湯布院、阿蘇と九州の主要な観光地域をつなげています。

火山景観とともに、野焼きに代表される草原景観が特徴。
600種に及ぶ野草の中にはヒゴタイやサクラソウなど貴重な植物が数多く見られます！

カルデラ内の中央火口丘の中岳やくじゅう連山の硫黄山は、今も活発な活動を続けている活火山で地球の鼓動が体感できますよ！！


交通アクセス・・・

●鉄道・バスの場合
    * 熊本駅→立野駅（南阿蘇鉄道乗り換え）→高森駅下車→九州産交バスで約10分。
    * 熊本空港（九州産交バス高森中央行き）→高森中央下車→タクシーで約7分。

●車の場合
    * 熊本IC：国道57号線（阿蘇方面）・国道325号線・国道265号線。
    * 益城熊本空港IC・熊本空港：県道218号線・国道325号線・国道265号線。
    * 別府・大分方面：県道11号（やまなみハイウェイ）・国道57号線・国道265号線。
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   <title>阿蘇カドリー・ドミニオン</title>
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   <published>2010-02-13T03:57:10Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>阿蘇カドリー・ドミニオンは、阿蘇市黒川にある動物園です。 豊かな緑に恵まれた阿蘇...</summary>
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      <![CDATA[阿蘇カドリー・ドミニオンは、阿蘇市黒川にある動物園です。

<img alt="aso.jpg" src="http://nbez.info/images/aso.jpg" width="200" />


豊かな緑に恵まれた阿蘇山の麓にあります。

約30万平方メートルという広い敷地のなかに、100種800頭羽の世界の動物たちが暮らしています。

普通の動物園と違うところは、動物たちとしっかり触れ合えるところ＾＾
ウォンバットや熊におやつをあげることも出来、赤ちゃん熊と写真を撮ることも出来ます。

また、テレビ番組「志村動物園」でおなじみの、チンパンジーのパンくんとブルドッグジェームズのショーも大人気です！

交通アクセスは・・
JR豊肥線阿蘇駅からタクシーで約3分

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   <title>熊本市現代美術館</title>
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   <published>2010-01-09T04:42:08Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>熊本市現代美術館は、熊本市にある市立の美術館です。 この写真は、人気漫画「スラム...</summary>
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      <![CDATA[熊本市現代美術館は、熊本市にある市立の美術館です。

<img alt="kumanichi-02.jpg" src="http://nbez.info/images/kumanichi-02.jpg" width="200"/>

この写真は、人気漫画「スラムダンク」や「バガボンド」などの作者である井上雄彦さんの展覧会ですね。
この『最後のマンガ展』は本当に大人気でしたね・・上野では人が集まりすぎて、結局入れなかった人が続出したそうです。

この熊本市立現代美術館は、熊本県の画家である故井手宣通コレクションで有名です。
またジェームズ・タレル、マリーナ・アブラモヴィッチ、草間彌生、宮島達男といった国際的に活躍する4人の現代美術家たちによるインスタレーション作品が館内に恒久的に展示されています。

交通アクセスは・・・
    * 熊本市電
          o 通町筋電停 - すぐ目の前
    * 熊本市営バス、産交バス、熊本電鉄バス、熊本バス
          o 通町筋バス停 - すぐ目の前
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   <title>熊本市動植物園</title>
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   <published>2009-12-24T07:44:06Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary>熊本市動植物園は、熊本市の中心部から近い、江津湖のほとりにあります。 総面積24...</summary>
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      <![CDATA[熊本市動植物園は、熊本市の中心部から近い、江津湖のほとりにあります。
総面積24ヘクタールの園内には約130種、1,100頭の動物と約700種・4万本の植物があります。

<img alt="kumamotodou.jpg" src="http://nbez.info/images/kumamotodou.jpg" width="200"/>

2005年にオープンした、動物ふれあい広場　タッチ愛ランドは、アメリカ西部をイメージした遊び体験ゾーンとふれあい体験ゾーンがあり、子供たちの「見る・触る・遊ぶ」という感覚を育むための施設です！

さらに、併設されている遊園地ゾーンには、大型11種、小型40台の遊器具が整備され、若者に人気の“ディスク・オー”などがあるほか、モノレールや観覧車など、楽しい遊具がたくさんあります。


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   <title>熊本県立美術館</title>
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   <published>2009-11-02T02:14:20Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
   <summary> 熊本県立美術館は、熊本県熊本市にある県立の美術館です。 本館は熊本城二の丸公園...</summary>
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      <![CDATA[
熊本県立美術館は、熊本県熊本市にある県立の美術館です。

<img alt="kumamoto.jpg" src="http://nbez.info/images/kumamoto.jpg" width="300"/>

本館は熊本城二の丸公園の敷地内にあり、

熊本県在住の版画家である浜田知明コレクションや、県内の装飾古墳の模型を展示した

「装飾古墳室」、「野田壁画室」などがあります。

所蔵コレクションは約3,300点です。

分館は熊本城本丸東側の千葉城町にあります。

これは、くまもとアートポリスプロジェクト事業の一環に位置づけながら、

かつての熊本県立図書館跡をスペインの建築家が設計を担当して、

1992年10月に開館しました。

地上4階、地下1階建ての巨大な建物です。


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   <title>御所浦白亜紀資料館</title>
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   <published>2009-10-11T02:45:29Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="hakuakisiryou.jpg" src="http://nbez.info/images/hakuakisiryou.jpg" width="280" height="200" />

天草市立御所浦白亜紀資料館は、熊本県天草市の離島の御所浦町にある恐竜や化石をテーマとする自然系資料館。

1997年に御所浦にある白亜紀の地層から天草で恐竜化石や日本最大級の肉食恐竜の歯化石などが初めて発見！

同じ年の7月、御所浦島開発総合センター内にオープン。
恐竜やアンモナイト、貝類の化石など、約1,000点を展示しているよ。
見ごたえばっちりだね。

近くには、花岡山化石採集場とトリゴニア砂岩化石採集場があり、化石採集体験がいつでもできるとか。化石には、あまり興味はないけれど体験してみたい＾＾

そして、「アンモナイト館」「白亜紀の壁」「ニガキ化石公園」「弁天島の恐竜足跡化石発見地」「イノセラムスの壁」など、島のあちこちに化石や地層の見学できる場所がある他、恐竜のオブジェなどもあり、島をまるごと博物館として楽しむことが出来るから子供も大人も楽しい！

2007には、「日本の地質百選」に選ばれたよ。]]>
      
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   <title>熊本博物館</title>
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   <published>2009-09-26T13:10:22Z</published>
   <updated>2010-05-25T01:35:42Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="14.jpg" src="http://nbez.info/images/14.jpg" width="400" height="270" />

熊本博物館は、自然・人文の郷土博物館として昭和27年にオープン。 
以降何度も移り変わり、昭和53年（1978）に現在の本館が新築ー！

ここではね、青少年の夢を育む事を目標としていて、今までの自然、人文の両部門、さらに理工学部門とプラネタリウムを併設したオリジナル性のある総合博物館だよー。
その他に、熊本城天守閣に分館を設立。 

熊本博物館は郷土を拠点に、人間の生活に密着することを基本に、地域の広い情報を提供し、一般に開放された市民参加型の博物館でもあるんだ＾＾]]>
      
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